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シティハンター 17話

まだあった衝撃の過去。

1983年のSPアルバムを探しに来た半田
それを持ってたのは大統領
ここがどんな所か見に来ただと誤魔化す半田
昔を思い出していたと言う大統領
1983年に特別な思い出があるのかと聞かれ
大事な後輩がいたと答える
痩せてる半田にちゃんと食べろと言う大統領

机に山積みの書類
ハンコを押すだけの大統領になりたくないと
全部自分で目を通して
自分で色んな事に準備が出来る
側近は忙しいし、高い給与を
もらっているんだから自分でやらなきゃ

自分のblogを持っていた大統領
写真をupしたいけどうまくいかない
やり方を教えてあげる半田
すぐ覚える大統領
大統領の半分の半分でも記憶力があれば
もっと勉強が出来たんだろうけどと
冗談を言う半田
人はそれぞれ違う才能を持ってるから
仕方がないと大統領

娘のアンチカフェの事を
知っている大統領
本当は奥さんも大統領も娘が
働いているカフェに行って
娘の仕事っぷりを見たいけどそれは出来ない事
今度寄ってコーヒー持って来ると半田
この後経済界の著名人との昼食会
大統領のコンピューターの先生なんだから
参席する資格があると大統領

ナナの元に届いたハンカチ1枚
半田母からのプレゼント
母が刺繍付き
他の人と分からなくならないようにと
刺繍を入れた半田母

春ワル父と半田父
顔色が優れないようですが何か心配事でも?
昨日家をあけた後泥棒に入られましてね
私がいい警備会社を紹介しましょう
ところで泥棒は捕まえましたか?
えぇ、すぐに捕まえるつもりです
大事な物を取っていったので…
何を取られたか知りませんが、
きっと見つかる事を祈っていますよ
狸の化かし合い

さらに、先日特殊部隊が国家機密を
盗んだ為に海で殺された件で
嘘をついていたと告げる春ワル父
実は彼らは作戦中に死んだ
なぜ私にそれを告げようと?
我々は同じ船にもう乗ってる
じゃないですか
あのシティハンターって奴が
この事件に執拗に絡んでくるから
欺く為に嘘をついた
彼がその真実を知る為には、
封印された軍事機密文書が必要になる
そうすればあいつはその文章を
探しに来るでしょうから
でも私はその文章をそう簡単には渡さない
厳重な警備の元に隠したから
と軍事機密文書を隠したとほのめかす春ワル父

そんな話に一切関心がない、
私の関心は金だけだと言う半田父
春ワル父は保健福祉課の役人への
賄賂でお金が足らない
追加資金投入を半田父に約束させる
資金投入のかわりに半田父に
ヘウォングループの会長の座を
約束した春ワル父
今日の内閣府で行われる昼食会で
大統領に半田父を紹介するという春ワル父
すれ違う泥棒さんと泥棒された半田父さん

半田父に会長の座を渡す事が解せない手下
あんな名ばかりCEOの座なんて
くれてやるという春ワル父
既に半田父から3000万取ったのだから
残り2000万も絶対取る
取り終わったらあいつを消せと春ワル父

昼食会の場所の警備をするナナ達
オフィスで待機する華麗店長
おいしい御飯が食べられるから
一緒に行こうと半田を誘う大統領娘
断る半田の目の前に春ワル父と半田父到着
お会い出来て光栄です挨拶の流れで
春ワル父と握手しようとして
手が止まる大統領
目の端に見えたのは半田父
半田父よりお会い出来て光栄ですと
挨拶を受ける大統領
半田父の登場に緊張するナナ

大統領挨拶中に会場に忍び込む
半田&大統領娘
予定になかったダヘと半田の登場に
驚く警護チーム
絶対御飯は美味しくないであろう
色々と緊張山盛りな会場
さっさとダヘ連れて出てけと半田に
言いに来た華麗店長
大統領に来るように頼まれたという
半田の答えをきいて引き下がる

半田父の杖は机の横
半田父が肉を切ると突然響くモーター音
とりあえずキョロキョロ
一人笑顔で肉を食べる半田父
大統領の盾になるナナ
肉が美味いよ半田父
飛んできたのはペンキ
大統領のスーツが汚れているのに気付いて
半田母からもらった
ハンカチを差し出すナナ
ハンカチの刺繍を見て動きが止まる大統領
昼食会は中止
これから出席者の所持品検査

建物の外で待ち伏せ半田
ナナは自分とは関係ない、
内閣府でナナを攻撃すれば逆に半田父が
死ぬ事だってあると警告
5番目は誰だと問う半田に
物事には順序がある
まだチョン・ジェマンすら
捕まえていないと言い去る

会場の花瓶から怪しい機器を
見つけた華麗店長
会場の横からペンキ類も発見
内部の犯行もしくは内閣府を
良く知る元職員関係者の反抗
責任を取って辞任しようとする店長に
辞める事で責任は取れない、辞めずに
これからしっかり警備を厳しくしてくれと大統領

ナナを呼んで刺繍が誰のものか気になる大統領
知り合いからのもらい物だと伝えるナナ
知り合いは誰なのか、自分の
知っている人であるかもしれないと大統領
まさか、ただの一般女性だと答えないナナ
引き出しの中にはナナと同じ
刺繍のハンカチを持ってる大統領
ナナを警戒させずにさっさと
そのハンカチ見せれば
よかったんじゃないかなーとは
思わずにいられない件

気になったナナ速攻半田母へ電話
1日2度も電話するなんて相当
プレゼントが重荷だったのね
ただ会いたくなったから贈っただけと笑う半田母
大統領が半田母の刺繍を見て誰の
プレゼントかと聞いてきたと報告し、
半田母からだと言っていいかと聞くナナ
半田母はただ気になったから聞いてみた
だけだろうから言ってはダメだと拒否
ただ聞いてみただけだと自分に言い聞かせる半田母

ナナに電話で話した通り運動をすべく
無菌室を出て病院内を歩く半田母
春ワル父と手下を発見し隠れる
春ワル父との昔を思い出し胸を押させる半田母

産婦人科に通っていた頃の半田母
病室の前には春ワル父
その子は世の中に生まれてはならない
子供だ、堕ろせ
私の子供です、私が育てます
酒を注いで暮らす女がチェ・ウンチャンの
将来をダメにするつもりか?
あいつはお前の為に家族を捨てようとしている
ウンチャンはこの事は知りません
秘密にして下さい
あいつは俺の親友だ
お前の為にあいつがダメになるのを
黙ってみているわけにはいかない
子供を堕ろして消えろ
それがあいつにとって一番の方法だ
二度と俺の前に現れるな
その時はお前の命は補償出来ない

ムヨルと半田父の2ショット写真を見つめつつ
ムヨルに語りかける半田父
お前は1つの命を抱えつつ死の淵にいた
ヘギョンヘの命を救い、
ユンソンの今も救った
お前の息子じゃないがいい子に育った
私を理解してくれるか?
お前が理解してくれなかったとしても
俺はこの復讐を止められない

急いで無菌室へ戻ってきた半田母
待ってたのはシャンプーハットなおっちゃん
半田からのプレゼントを
持ってきたおっちゃん
中にはムヨルの写真
半田はこの写真をずっと探してたらしい
半田母からは刺繍付きハンカチ(3枚目)を
半田へお返し

仕事をしつつ大統領の盾になったナナを思い出す半田
今頃昼食会での事件を聞いてバタバタ走ってきたワッキー
誰も怪我しなかったと聞いてほっとした
SPの妻なんて怖くて持てないとワッキー
華麗主夫から好きな人がいるのか?とつっこまれる
はい、いや、違う違う
だから、自分がいいたいのはSPなんて
危険な仕事だという事
当たり前だ、命をかけてるんだから
2人の会話を聞いてられなくなった半田
頭痛がするから医務室へ行くと離れる半田

廊下でうろうろする前を通り過ぎるナナ
トイレでスーツを洗いつつ半田の
言葉を思い出すナナ
いつまで傍にいない人の思い出を
抱いて生きるつもりだ?
人を好きになるなんて考えた事もなかった
だからお前が俺を振ってくれ

何かの映画をシアターで見ている大統領
やってくる半田父
ジンピョとジフも映画館で決したわけで…
半田父はジフソンベだったという新事実ばばーん

これ以上の犠牲は出せない、
28年前の作戦は自分が明らかにするという大統領
今日相当驚いたようだなと半田父
しかしどんなに公表したいと思ってもそうはさせない
誰よりも国を愛していた彼ら
28年間彼らの震えた叫び声を毎晩俺は聞いて
この復讐を夢見てきた
今はもう最終段階
今公表したとしても堅くなった肉のようで
美味しくもない

本当は忘れようと思ってた
でもお前達のふざけた行動を見てると
俺たちはただの犬死だった
腐ったミカンを放置すると他のミカンを
ダメにするように
腐食を止める為には腐ったものを
排除しなくてはならない
だから俺が排除するのだ
もう少し待つがいい
客人を送る
どうしてお前はギョンヘの子供を連れ去った?
足が止まるものの答えずに去る半田父

半田父の家にあるとみていた軍事機密文書が
そこにはなかったので
誰が取ったのか、
なんであの地検部長2人との会食を思い出し
半田父が春ワル父に近づいたのか、
悩む検事
PCで見てるのは多分へウォングループの
7月の会計表
借金が山ほどでこのまま続くと多分まずい系
自転車操業状態らしい
表の最後に書いてあるのは半田父が
ヘウォングループの建設会社のCEOになったという事

悩んでたら上司登場
担当外れた案件を延々と調べてる検事に
うんざり上司
他の検事達もうんざりしてるらしい
降格で大川地検(ソウルじゃなくて地方)への
異動が部長会議で決定
荷物まとめろと言いに来た模様
そこに届いたシティハンターからのお手紙
もう降格したから別の検事に渡せという上司
自分に渡せという検事
どうしていいか分からないので口頭連絡
国家環境調査省?と環境標準調査部?が
ヘウォンケミカルを調査して
問題が山積みだと発覚
取ったのは検事
先日ヘウォンケミカルに侵入者があったらしい
お手紙の最後は無菌室仲間のユンシク母が
強制的に書かされてた承諾書
ちょっと出てきます!!と出て行く検事

ダヘのバイト先のカフェ
半田はありがたくもおごりでコーヒータイム
座席はジェンガ付きの特別席!
1日2日ですぐ辞めるかと思ったという半田に
父が自分の目の前で襲われとても心配した
自分がしっかり働けば父の将来も支えられるとダヘ
ようやくお子様脱出だなと褒める半田
ナナは元気かと訪ねる半田
ナナオンニは…と答えようとした所に検事来店

ストーカーか?もううんざりだ
俺もコーヒー飲みに来たんだが?
ダヘ検事に食いつく
隣の席の女性のアタックにより転んだダヘを
優しく立たせる検事
辛口半田からコーヒー取り上げて検事にあげるダヘ
検事がここまで来たことを変に思うナナ同僚
検事だと知り半田を捨てて検事を選んだダヘ

足が長すぎて向かい合って座れない2人組
イ・ユンソンはスティーブ・リーに
鹿農場の件で投資したいから近づいた
しかしスティーブリーはヘウォン会長の
チョン・ジェマンに近づいた
なぜだ?
なんで俺が知ってるんだ?
ヘウォングループは外からは想像もつかないが
内部が極めてもろい
資金繰りに上手くいっていないし借金だらけ
そうか、じゃあ投資しなくて良かった
多数ある子会社はお互い自転車操業
本部が崩れたら全部が崩れる
スティーブ・リーがヘウォングループの
会長になるのはそう遠くない
スティーブ・リーの意図はこのジェンガと
同じだと思うと検事
無言で去る半田

入れ違いで入ってくるナナ
ダヘに最っ高のコーヒーを淹れてと頼むナナ
「ちょあっそ」が可愛い件
半田の友人の検事が来ていると知り驚くナナ
検事と目があうものの目を逸らすナナ
娘特製ハート型のクリーム付きカフェラテを大統領へ
娘のコーヒーで1日の疲れが吹き飛んだ大統領

ナナの帰りを待ち伏せ検事
話す事はないので知らない振りして下さい
まだ謝っていなかった、
あの日ナナがとても驚いたのを知ったが
父の為に誤解を解く説明をしている時間がなかった
今となってはそれは重要ではないと分かってるけど
本当に申し訳なかったと謝る検事
でも悪かったのは検事じゃない
検事の気持ちも楽じゃないのは分かってる

この10年間、あなたにとって私は喉にささった
トゲのようなものだったんだろうって事も分かってる
だから脚長おじさんの役をして
くれてたんだって感謝してる
でもキム・ジョンシク会長の言葉が
忘れられない
一人は死んで一人は植物人間になってるから
実に安心だっていうあの言葉
人がそんなに無神経になれるなんて
そんなに残酷になれるなんて…
検事にはとても感謝してるけど
お父様の事を考えるとどうしたらいいのか
本当に分からない
すまなかったと検事

焼酎を持って女医を訪ねたナナ
何かあったわね?という女医に
最近脚長おじさんが脚長おじさん
じゃない事が分かって
本心を語れるのがオンニしかいなくなった
じゃあキム・ヨンジュがキム・ジョンシクの
息子だって知ったのね…

オンニも知ってたのね?
ニュースで知ったりするわよね
いや…昔から知ってたの
キム・ヨンジュがナナの
脚長おじさんだったって…
それとキム・ジョンシクの息子だって事…
何で知ってたの?
隠すつもりはなかったんだけど…
キム・ヨンジュは私の元夫なの
カップを持つ手が震えるナナ
彼から言わないでくれって頼まれたの
自分の父親のせいでナナが苦しむ事を
すごく申し訳なく思ってた

ナナに渡したいけど渡せない指輪BOX
指輪入れるだけにしては
大きすぎると思っていたら
ナナから奪った復讐の証の
銃弾ペンダントも一緒に保管
ナナからペンダントを奪った夜の事を
思い出す半田
女医からの電話
速攻やってきた半田
色んな事が起こりすぎて
飲みすぎて寝ちゃったナナ
半田が連れて帰るのが一番だと思って
電話したと女医
自分の問題を話せる人が誰もいないって
言ってたナナを心配する女医
お姫様抱っこで延々ナナを連れて帰る半田
ベッドに寝かせてナナの寝顔を眺める半田

なんでそんなにお酒飲んだんだ?
俺のせいか?
俺バカみたいだろ?
俺を振れってお前に言ったのに俺が耐えられない
お前を他の男になんて渡せないけど
お前を俺の側に置いて置くことも出来ない
キム・ナナ、苦しまないでくれ
半田が去った後そっと目をあけるナナ

2030年まで封印される軍事秘密の事と
先日の春ワル父の記者会見を
自分で公表するという大統領
半田父との関係を聞かれイ・ジンピョとは?
私はヘウォン建設のCEOである
スティーブ・リーと出席しただけ
と答える春ワル父
お前達2人が何を企んでいるのかは知らないが
春ワル父の為にもすぐに
手を引けと言う大統領
人の仕事にまで干渉しすぎだ、
ところで保健福祉省への橋渡しを
考えてくれたのか確認する春ワル父
自分が大統領でいる限り橋渡しなんか
絶対しないという大統領
大統領でいる期間はもうすぐ終わるんだから
妥協すべきとつっこむ春ワル父

そんな事をしたら低所得者、
お前の会社の環境のせいで
病気になった人たちの
最後の拠り所が崩れると
怒りをあらわにする大統領
私の工場で働いてる人が
全員病気になっているか?
高齢化社会となっている
大韓民国では若い人たちが
高齢者への治療代を払っている
素晴らしい大統領になる為には
伝説を残さなければいけない

キム・ヨンジュ検事が
軍事機密文書に近づきすぎてる
秘密がばれるまでに
腕と足を切るべきでは?と
封印を示唆する春ワル父に
若い人を自分達の犠牲にするのは
1度だけで十分だ
検事には指一本触れるなと大統領
学校のリフォーム議案が通ったら
あの作戦の話を公表するつもりだと語る

荷造り中の検事
ぼやく部下とナナ伯母
シティハンターの捜査資料を
破り捨てる検事
荷物を持って外に出るも同僚検事の
白い目&ヒソヒソ話
車に乗り込み、そうだ本当だよ、
俺は降格されて大川に行くんだと
呟いた所で
上司が窓からハンドルストップ
お前のバックには誰がいるんだ?
何の事か分からない検事
検事の移動はキャンセルされ、
ソウル地検の特別捜査部隊?での
仕事が許可された検事
チョン・ジェマン、シティハンター、
全部調べろとの命令
でも軍事機密だけは報道させてはならないとの事
荷物を取らずにうきうきで仕事に戻る検事

若い検事が自分の身をなげうって
必死に捜査に携わっているから
彼の邪魔をしたくないと検察長と
電話している大統領
横で聞いてるのは
呼び出されたのに電話が入って
待たされてた半田
電話の検事はキム・ヨンジュの
事かと聞く半田
知り合いかと聞かれて彼の評判は
街中で聞いてると半田

試験まで10時間残っていて
英語と数学両方を勉強しないと
いけないとしたらどうするか?
両方勉強したら両方失敗する状態と
突然半田に聞く大統領
じゃあ残された方法は選んで
集中する事と答える半田
その通りだなと大統領
大統領の座もいつもそれが必要
でもその瞬間がとても難しい
もっと多くの人が幸せになる為には
どうするべきか?
自分の選択が将来のこの国の負担に
なってはならないという大統領

先日のPCレッスンでblogへのアップの仕方
blogの写真サイズの調整を覚えた大統領
今日の講義はスマホから写真を印刷する方法
IT技術は凄いなと関心する大統領
娘の写真も印刷したい大統領
大統領の撮ったアルバムから
自分なりのナイスな1枚を選ぶ半田

大統領は素敵なお父さんですね
私か?実は20点の駄目な父だ
イ博士の父上は素晴らしいだろうな
息子さんをこんなに素晴らしく
育てられて
こんなに素晴らしい才能を持つ息子を
韓国へ送られたんだから
何も答えず笑顔でダヘの写真を渡す半田
このお礼に良い場所へ連れて行くと言う大統領

半田父手下と車で密会半田
渡したのは半田父のスケジュール
父は春ワル父と高位政府官と会い、
さらに議員?にもお金を渡す予定
場所と時間は全て書いてある
どうして自分に渡すのか解せない半田
どうしても半田父が理解出来ないという手下

機密文書を公開さえすれば兄の
名誉は取り戻せるのに
どうして半田父が春ワル父と手を組んで
賄賂をばら撒くのか分からない手下
実は海苔と札束を包んで紙袋に
入れていたのはこの手下
今日も沢山の金を300万ぐらい
海苔と一緒に袋に入れた
父は金に目がくらむような人じゃない、
もっとデカイ計画があるはずという半田

半田父は今日の夜7時からヘウォン病院の
あのエステで2人の議員(保健福祉省の人かな?)に
会う予定

春ワル父に銀行からの悪い知らせ
半田父が今日返すと300万借りた模様
建設会社の契約書を担保にしたらしい
もし今日の約束期限に間に合わなければ
ヘウォン建設は倒産
春ワル父は知らなかった借金
半田父が自分で来たんだからわざわざ
春ワル父に報告する必要があるのか?
と言われてしまう
急いで金準備するから待っててくれと頼む春ワル父
叫びすぎて眩暈がする春ワル父

客人が待ってるのに何で入らないんですか?と
すっとぼける半田父
お先にどうぞ、やらなきゃ
いけない仕事があるので…
笑いがひきつる春ワル父

エステを見守る2人
どうにか助けて下さいと春ワル父
大統領もお二人が考えなおしてくれたら
妥協すると言っていたと嘘つく春ワル父
大統領がそう言うなら考えてみなくてはと議員
お土産をロッカーに入れたという半田父
その金は銀行から借りた金だと
気付いてイラっとする春ワル父

ロッカーに来た半田
もうひとりやってきた怪しい人物
鏡を使って隠れる半田
ロッカーを開けて中を確認
何もない

春ワル父と半田父は何かを企んでると
やってきた検事と部下
今日会ってるのは保健福祉省の人と
保健福祉委員会の人らしい
ロビーの異変に気付いた検事
シティハンターがいると判断
ロッカー内を捜索、男が一人倒れてるのを確認
速攻ワッキーに電話する検事
半田がどこにいるのか聞く
半田は外出中と聞く検事
議員達がどの部屋にいるのか教えたがらないと部下
令状もないのに全部の部屋には入れないと慌てる部下に
内閣府に行くと言う検事

くつろぐゲストに実はお土産は
ロッカーの中じゃなくて
車のトランクにあると言いに来た半田父
色んな目があるから盗まれたくなかったから
外で聞いてて切な顔の手下
どうしてそんなに賄賂を議員や
高官に贈るのか?と訪ねる手下
自分は兄の名誉を取り戻したかったから
手を組んだ
知っているという半田父
なんで処罰を延期するのか理解が
出来ない手下
チョン・ジェマンはもう手の中
もう少しだけ待てと半田父

今日は手下の母の命日
法事に行けと言う半田父
手下の電話着信
春ワル父手下がガスセンターに
扮してガス漏れと
報告があったから戻ってくれと電話
自分が行くからと手下を法事に
行かせる半田父

華麗チームとワッキー&ナナ同僚
半田が外に出てまだ戻ってない件を
聞きたいと検事
プレゼンをしに出ただけで素晴らしい
プレゼンだったと報告があった
もうすぐ戻ると華麗主夫
変な特技はないですか?と
聞かれ弱い事と答えるワッキー
柔道の練習場に来れば半田とワッキーの
叫び声で耳が痛いとナナ同僚
何で半田の事を?と聞く華麗店長
ちょっと用がありましてと答える検事

そこに戻ってきた半田
手下と会話中
ロッカーっていうのは囮で
半田を誘い込む為だった
父がやりそうな事、次の父の
スケジュールを教えてくれと半田
父は今ガス漏れの連絡があって
家に戻ってるという手下
道を塞ぐ検事
検事のガス漏れ事件を思い出す半田

きびすを返す半田を掴み
戻ったばかりでどこへ行く?と検事
書類を忘れたから取ってくると半田
今プレゼンが素晴らしかったと連絡が
あったんですよね課長?
お前はどこに行こうと?
今ここを去ればお前はシティハンターだと
言うようなものだと検事
ヘウォンアンチエイジングセンター、あれは
お前じゃないかと囁く検事
女が待ってるからちょっと助けてくれと言い
去ろうとする半田
肩をつかまれ、投げ返す半田
弱かったはずの半田が検事を
投げ飛ばした事に驚く同僚達
一番弱かったはずなのに!と驚く華麗主夫
怪しむ華麗店長

帰ってきた半田父
異変を感じつつ部屋に入る
部屋の真ん中へ入った所で
鉄パイプ持った人たちに囲まれる父
杖で応戦するも分が悪い半田父
戦うにも足が言う事を聞かない父
トドメをさしにあらわれる春ワル父部下
ナイフはひゅんひゅんさせないと出せない手下
飛び蹴り半田
父を立たせる半田
背中を合わせて敵に対峙する半田と父

2011-05-17 : シティハンターあらすじ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

Author:凛
英語が一段落したので韓国語と中国語を
勉強中。
間違ってるよ!なつっこみお待ちしてます。
リンクはどうぞご自由に。

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・花より男子
・美男ですね
・私の名前はキム・サムスン
・コーヒープリンス
・華麗なる遺産
・宮
・太陽の女
・個人の趣向
・春のワルツ
・僕の彼女は九尾狐
・成均館スキャンダル
・メリーは外泊中
・シークレットガーデン
・シティハンター
・ホン・ギルドン
・魔王
・フルハウス
・イニョン王女の男

【視聴済み台湾ドラマ】
・惡作劇之吻
・惡作劇2吻
・惡魔在身邊
・換換愛
・命中注定我愛你
・流星花園
・就想著妳
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・鬥牛,要不要
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・公主小妹
・粉愛粉愛你

【保留中】
・小資女向前衝
・醉後決定愛上你
・マイダス
・チュノ
・呼叫大明星
・国民英雄 Channel-X

他にもあるような気がするけど…
まぁこんな感じで。

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